一般内科
内科・生活習慣病のご案内
内科は、病気の時に最初に受診する窓口です
熱、せき、のど痛、腹痛、頭痛、だるさなど、どんな些細な症状でも診察いたします。また、症状がなくても「血圧や血糖値が高い」といった健康診断の結果への対応も内科の大切な役割です。必要に応じて、適切な専門医療機関への紹介もスムーズに行います。
生活習慣病について
偏った食生活、運動不足、飲酒、喫煙、ストレスなどが原因で起こる病気です。これらは自覚症状がないまま進行し、将来的に大きな病気を引き起こすリスクがあるため、早期の対策が重要です。
健康の合言葉「一無、二少、三多」
一無(無煙)、二少(少食・少酒)、三多(多動・多休・多接)を心がけましょう。

